信じること 海外一人旅 オーストラリア

 

 

nalブログ。写真と旅と言葉たち nalblog.com 信じること ー 海外一人旅 オーストラリア どちらにしても選んだのだから  そのままで大丈夫  あなたなら大丈夫    「信じること」  写真:©2013 Yuko Yamada. All Rights Reserved. 撮影地:オーストラリア ビクトリア州 レイクス エントランス 使用カメラ:Canon EOS Kiss X4 レンズ:18mm(EF-S 18-55mm f/3.5-5.6 IS) 露出設定:1/100秒 f/8.0 ISO200 三脚使用:なし       メルボルンからおよそ300km東のギップスランド(Gippsland)のレイクスエントランス(Lakes Entrance)。車では3時間、電車とバスでは5時間ほどのところにあります。湖と海が一度に見渡すことができサーフィンやフィッシングを楽しめるリゾート地です。サザンクロス駅からBairnsdale(ベインズデイル)行きの列車に乗り4時間、ベインズデイルからはバスで1時間弱です。初めて行く場所だったのですが、連絡もスムーズでバス乗り場にもスタッフの人が何人かいたので迷うことなくたどり着くことができました。訪れた時期が夏も終わりの頃だったので、人も少なく静かな時間を満喫しました。安く済ませるためにRiviera Backpackersというバックパッカーに宿泊。男女混合のドームで25ドル、お手頃です。シーズンオフだったので同室には私を含めて二人、女性で歳も近かったので心地よく過ごすことができました。清潔感のある部屋でしたし、オーナーさんも気さくな方でレイクスエントランスのことをいろいろ教えてくれました。自転車を借りることもできたので散策範囲が広がり楽しみも倍増、早朝少し西に戻って坂道を登り高いところから朝焼けを眺めました。展望スポット(地図はこちら)からの朝焼けは絶景で、地形だけではなく海と湖を出入りする船や空の広さは圧巻です。ここをドローン撮影したらすごいことになるだろうなぁなんて今思いました。海の青さは抜群です。    交通(サザンクロス駅〜Riviera Backpackers) メルボルン サザンクロス駅から列車でベインズデイル(Bairnsdale)方面へ サザンクロス〜ベインズデイル  およそ4時間  ベインズデイル着〜Marlo行きのバスに乗る (乗り場はPlatform Bay3)  およそ40分  Jetty Rd/ Princess Hwy(Lakes Entrance)で下車  注:降車するバス停は宿泊先によります。また、この経路は2017年2月26日にPTVのジャーニープランナーを使って調べたものです。   川辺の風景が続く草原地帯から突然海に開け、そこから坂道を下って橋を渡ったあたりがレイクス エントランスです。   宿泊(Riviera Backpackers)  男女混合ドミトリ:大人AU$25(15歳以下:AU$18 〜 AU$22) ダブル:AU$50 ツイン:AU$60 シングル:AU$30 バストイレ付きダブル・ツイン:AU$58〜AU$70 ファミリールーム:あり   (2017年2月26日調べ)nalブログ。写真と旅と言葉たち nalblog.com 信じること ー 海外一人旅 オーストラリア どちらにしても選んだのだから  そのままで大丈夫  あなたなら大丈夫    「信じること」  写真:©2013 Yuko Yamada. All Rights Reserved. 撮影地:オーストラリア ビクトリア州 レイクス エントランス 使用カメラ:Canon EOS Kiss X4 レンズ:18mm(EF-S 18-55mm f/3.5-5.6 IS) 露出設定:1/100秒 f/8.0 ISO200 三脚使用:なし       メルボルンからおよそ300km東のギップスランド(Gippsland)のレイクスエントランス(Lakes Entrance)。車では3時間、電車とバスでは5時間ほどのところにあります。湖と海が一度に見渡すことができサーフィンやフィッシングを楽しめるリゾート地です。サザンクロス駅からBairnsdale(ベインズデイル)行きの列車に乗り4時間、ベインズデイルからはバスで1時間弱です。初めて行く場所だったのですが、連絡もスムーズでバス乗り場にもスタッフの人が何人かいたので迷うことなくたどり着くことができました。訪れた時期が夏も終わりの頃だったので、人も少なく静かな時間を満喫しました。安く済ませるためにRiviera Backpackersというバックパッカーに宿泊。男女混合のドームで25ドル、お手頃です。シーズンオフだったので同室には私を含めて二人、女性で歳も近かったので心地よく過ごすことができました。清潔感のある部屋でしたし、オーナーさんも気さくな方でレイクスエントランスのことをいろいろ教えてくれました。自転車を借りることもできたので散策範囲が広がり楽しみも倍増、早朝少し西に戻って坂道を登り高いところから朝焼けを眺めました。展望スポット(地図はこちら)からの朝焼けは絶景で、地形だけではなく海と湖を出入りする船や空の広さは圧巻です。ここをドローン撮影したらすごいことになるだろうなぁなんて今思いました。海の青さは抜群です。    交通(サザンクロス駅〜Riviera Backpackers) メルボルン サザンクロス駅から列車でベインズデイル(Bairnsdale)方面へ サザンクロス〜ベインズデイル  およそ4時間  ベインズデイル着〜Marlo行きのバスに乗る (乗り場はPlatform Bay3)  およそ40分  Jetty Rd/ Princess Hwy(Lakes Entrance)で下車  注:降車するバス停は宿泊先によります。また、この経路は2017年2月26日にPTVのジャーニープランナーを使って調べたものです。   川辺の風景が続く草原地帯から突然海に開け、そこから坂道を下って橋を渡ったあたりがレイクス エントランスです。   宿泊(Riviera Backpackers)  男女混合ドミトリ:大人AU$25(15歳以下:AU$18 〜 AU$22) ダブル:AU$50 ツイン:AU$60 シングル:AU$30 バストイレ付きダブル・ツイン:AU$58〜AU$70 ファミリールーム:あり   (2017年2月26日調べ)nalブログ。写真と旅と言葉たち nalblog.com 信じること ー 海外一人旅 オーストラリア どちらにしても選んだのだから  そのままで大丈夫  あなたなら大丈夫    「信じること」  写真:©2013 Yuko Yamada. All Rights Reserved. 撮影地:オーストラリア ビクトリア州 レイクス エントランス 使用カメラ:Canon EOS Kiss X4 レンズ:18mm(EF-S 18-55mm f/3.5-5.6 IS) 露出設定:1/100秒 f/8.0 ISO200 三脚使用:なし       メルボルンからおよそ300km東のギップスランド(Gippsland)のレイクスエントランス(Lakes Entrance)。車では3時間、電車とバスでは5時間ほどのところにあります。湖と海が一度に見渡すことができサーフィンやフィッシングを楽しめるリゾート地です。サザンクロス駅からBairnsdale(ベインズデイル)行きの列車に乗り4時間、ベインズデイルからはバスで1時間弱です。初めて行く場所だったのですが、連絡もスムーズでバス乗り場にもスタッフの人が何人かいたので迷うことなくたどり着くことができました。訪れた時期が夏も終わりの頃だったので、人も少なく静かな時間を満喫しました。安く済ませるためにRiviera Backpackersというバックパッカーに宿泊。男女混合のドームで25ドル、お手頃です。シーズンオフだったので同室には私を含めて二人、女性で歳も近かったので心地よく過ごすことができました。清潔感のある部屋でしたし、オーナーさんも気さくな方でレイクスエントランスのことをいろいろ教えてくれました。自転車を借りることもできたので散策範囲が広がり楽しみも倍増、早朝少し西に戻って坂道を登り高いところから朝焼けを眺めました。展望スポット(地図はこちら)からの朝焼けは絶景で、地形だけではなく海と湖を出入りする船や空の広さは圧巻です。ここをドローン撮影したらすごいことになるだろうなぁなんて今思いました。海の青さは抜群です。    交通(サザンクロス駅〜Riviera Backpackers) メルボルン サザンクロス駅から列車でベインズデイル(Bairnsdale)方面へ サザンクロス〜ベインズデイル  およそ4時間  ベインズデイル着〜Marlo行きのバスに乗る (乗り場はPlatform Bay3)  およそ40分  Jetty Rd/ Princess Hwy(Lakes Entrance)で下車  注:降車するバス停は宿泊先によります。また、この経路は2017年2月26日にPTVのジャーニープランナーを使って調べたものです。   川辺の風景が続く草原地帯から突然海に開け、そこから坂道を下って橋を渡ったあたりがレイクス エントランスです。   宿泊(Riviera Backpackers)  男女混合ドミトリ:大人AU$25(15歳以下:AU$18 〜 AU$22) ダブル:AU$50 ツイン:AU$60 シングル:AU$30 バストイレ付きダブル・ツイン:AU$58〜AU$70 ファミリールーム:あり   (2017年2月26日調べ)

 

 

 

どちらにしても選んだのだから

 

そのままで大丈夫

 

あなたなら大丈夫

 

 

 

「信じること」

 

写真:©2013 Yuko Yamada. All Rights Reserved.

撮影地:オーストラリア ビクトリア州 レイクス エントランス

使用カメラ:Canon EOS Kiss X4

レンズ:18mm(EF-S 18-55mm f/3.5-5.6 IS)

露出設定:1/100秒 f/8.0 ISO200

三脚使用:なし

 

 

 

 

 

 

 メルボルンからおよそ300km東のギップスランド(Gippsland)のレイクスエントランス(Lakes Entrance)。車では3時間、電車とバスでは5時間ほどのところにあります。湖と海が一度に見渡すことができサーフィンやフィッシングを楽しめるリゾート地です。サザンクロス駅からBairnsdale(ベインズデイル)行きの列車に乗り4時間、ベインズデイルからはバスで1時間弱です。初めて行く場所だったのですが、連絡もスムーズでバス乗り場にもスタッフの人が何人かいたので迷うことなくたどり着くことができました。訪れた時期が夏も終わりの頃だったので、人も少なく静かな時間を満喫しました。安く済ませるためにRiviera Backpackersというバックパッカーに宿泊。男女混合のドームで25ドル、お手頃です。シーズンオフだったので同室には私を含めて二人、女性で歳も近かったので心地よく過ごすことができました。清潔感のある部屋でしたし、オーナーさんも気さくな方でレイクスエントランスのことをいろいろ教えてくれました。自転車を借りることもできたので散策範囲が広がり楽しみも倍増、早朝少し西に戻って坂道を登り高いところから朝焼けを眺めました。展望スポット(地図はこちら)からの朝焼けは絶景で、地形だけではなく海と湖を出入りする船や空の広さは圧巻です。ここをドローン撮影したらすごいことになるだろうなぁなんて今思いました。海の青さは抜群です。


 

 

交通(サザンクロス駅〜Riviera Backpackers)

メルボルン サザンクロス駅から列車でベインズデイル(Bairnsdale)方面へ

サザンクロス〜ベインズデイル

 

およそ4時間

 

ベインズデイル着〜Marlo行きのバスに乗る

(乗り場はPlatform Bay3)

 

およそ40分

 

Jetty Rd/ Princess Hwy(Lakes Entrance)で下車

 

注:降車するバス停は宿泊先によります。また、この経路は2017年2月26日にPTVのジャーニープランナーを使って調べたものです。

 

 

川辺の風景が続く草原地帯から突然海に開け、そこから坂道を下って橋を渡ったあたりがレイクス エントランスです。

 

 

宿泊(Riviera Backpackers

 

男女混合ドミトリ:大人AU$25(15歳以下:AU$18 〜 AU$22)

ダブル:AU$50

ツイン:AU$60

シングル:AU$30

バストイレ付きダブル・ツイン:AU$58〜AU$70

ファミリールーム:あり 

 

(2017年2月26日調べ)

 

 

 

 

 

海外一人旅。レンタカーで滝巡りinオーストラリア

 

 

 

nalblog.com nalブログ。写真と旅と言葉たち。海外一人旅。レンタカーで滝巡り。忘れてしまいたいことはこの水の流れにまかせて  どこかへ行ってしまえばいい   いや、違う   私がこの水の流れに乗って  前へ進んで行んでしまえばいい   流れに乗って  ひたすら   「Hello Tomorrow, Good Bye the Yesterday. 」    この写真は、2013年にオーストラリア クイーンズランド州を車で旅行したときに撮影したものです。メルボルンのタラマリン空港からケアンズ空港に飛んで、そこからレンタカーを借りました。52号線を通ってMillaa Millaa(ミラミラ)という場所を訪れました。到着したのが夜だったのでその日は空港近くのバックパッカーに一泊し、出発は早朝。ミラミラは標高863mの高原地帯です。どこまでも続く道とその両脇に広がる緑の草原、景色良好で快適なドライブを楽みつつ、ミラミラ滝、エリンジャー滝(Ellinjaa Falls)、ジリー滝(Zillie Falls)を巡ることができるWaterfall Circuit(ウォーターフォールズ・サーキット)という道を走って滝巡りをしました。駐車場から滝があるところまでは熱帯雨林を歩いていきます。熱帯雨林の植物や動物を見ることもでき、滝はどれも圧巻でした。 特に印象に残ったのが写真のEllinjaa Fallsです。10〜20m幅くらいの横長の滝で、糸のような水がゆっくりと流れます。その手前には重量感のある倒木、その横にたたずむ華奢(きゃしゃ)な少女がとても絵になったのでシャッターを切りました。この旅ではMillaa Millaaは1日だけだったので、次回はもう少し時間をとってウールーヌーラン国立公園にも足を伸ばしてみたいです。    「エリンジャー滝と少女」  写真:©2013 Yuko Yamada. All Rights Reserved. 撮影地:オーストラリア クイーンズランド州 ミラミラ・ エリンジャー滝 使用カメラ:デジタル一眼レフカメラ Canon EOS Kiss X4 (550D) 使用レンズ:EF-S 18-55mm f/3.5-5.6 IS 編集ソフト:Lightroom4 三脚使用:なしnalblog.com nalブログ。写真と旅と言葉たち。海外一人旅。レンタカーで滝巡り。忘れてしまいたいことはこの水の流れにまかせて  どこかへ行ってしまえばいい   いや、違う   私がこの水の流れに乗って  前へ進んで行んでしまえばいい   流れに乗って  ひたすら   「Hello Tomorrow, Good Bye the Yesterday. 」    この写真は、2013年にオーストラリア クイーンズランド州を車で旅行したときに撮影したものです。メルボルンのタラマリン空港からケアンズ空港に飛んで、そこからレンタカーを借りました。52号線を通ってMillaa Millaa(ミラミラ)という場所を訪れました。到着したのが夜だったのでその日は空港近くのバックパッカーに一泊し、出発は早朝。ミラミラは標高863mの高原地帯です。どこまでも続く道とその両脇に広がる緑の草原、景色良好で快適なドライブを楽みつつ、ミラミラ滝、エリンジャー滝(Ellinjaa Falls)、ジリー滝(Zillie Falls)を巡ることができるWaterfall Circuit(ウォーターフォールズ・サーキット)という道を走って滝巡りをしました。駐車場から滝があるところまでは熱帯雨林を歩いていきます。熱帯雨林の植物や動物を見ることもでき、滝はどれも圧巻でした。 特に印象に残ったのが写真のEllinjaa Fallsです。10〜20m幅くらいの横長の滝で、糸のような水がゆっくりと流れます。その手前には重量感のある倒木、その横にたたずむ華奢(きゃしゃ)な少女がとても絵になったのでシャッターを切りました。この旅ではMillaa Millaaは1日だけだったので、次回はもう少し時間をとってウールーヌーラン国立公園にも足を伸ばしてみたいです。    「エリンジャー滝と少女」  写真:©2013 Yuko Yamada. All Rights Reserved. 撮影地:オーストラリア クイーンズランド州 ミラミラ・ エリンジャー滝 使用カメラ:デジタル一眼レフカメラ Canon EOS Kiss X4 (550D) 使用レンズ:EF-S 18-55mm f/3.5-5.6 IS 編集ソフト:Lightroom4 三脚使用:なし

 

 

忘れてしまいたいことはこの水の流れにまかせて

 

どこかへ行ってしまえばいい

 

 

いや、違う

 

 

私がこの水の流れに乗って

 

前へ進んで行んでしまえばいい

 

 

流れに乗って

 

ひたすら

 

 

「Hello Tomorrow, Good Bye the Yesterday. 」

 

 

 

この写真は、2013年にオーストラリア クイーンズランド州を車で旅行したときに撮影したものです。メルボルンのタラマリン空港からケアンズ空港に飛んで、そこからレンタカーを借りました。52号線を通ってMillaa Millaa(ミラミラ)という場所を訪れました。到着したのが夜だったのでその日は空港近くのバックパッカーに一泊し、出発は早朝。ミラミラは標高863mの高原地帯です。どこまでも続く道とその両脇に広がる緑の草原、景色良好で快適なドライブを楽みつつ、ミラミラ滝、エリンジャー滝(Ellinjaa Falls)、ジリー滝(Zillie Falls)を巡ることができるWaterfall Circuit(ウォーターフォールズ・サーキット)という道を走って滝巡りをしました。駐車場から滝があるところまでは熱帯雨林を歩いていきます。熱帯雨林の植物や動物を見ることもでき、滝はどれも圧巻でした。

特に印象に残ったのが写真のEllinjaa Fallsです。10〜20m幅くらいの横長の滝で、糸のような水がゆっくりと流れます。その手前には重量感のある倒木、その横にたたずむ華奢(きゃしゃ)な少女がとても絵になったのでシャッターを切りました。この旅ではMillaa Millaaは1日だけだったので、次回はもう少し時間をとってウールーヌーラン国立公園にも足を伸ばしてみたいです。

 

 

 

「エリンジャー滝と少女」

 

写真:©2013 Yuko Yamada. All Rights Reserved.

撮影地:オーストラリア クイーンズランド州 ミラミラ・ エリンジャー滝

使用カメラ:デジタル一眼レフカメラ Canon EOS Kiss X4 (550D)

使用レンズ:EF-S 18-55mm f/3.5-5.6 IS

編集ソフト:Lightroom4

三脚使用:なし

 

 

 

 

 

 

 

1