島根県飯南町赤名湿原 7月の風景

 


nalblog.com nalブログ。写真と旅と言葉たち  島根県飯南町赤名湿原 7月の風景 みどり  しろ  きいろ  林の中  水の世界 島根県飯石郡にある飯南(いいなん)町は2005年、頓原町と赤来町が合併してできた町です。その旧赤来町の下赤名というところに赤名湿原はあります。この湿原は環境省が選定した「日本の重要湿地500」にも選ばれているそうです。(環境省ホームページ)規模はそれほど大きくはありませんが、ここには寒冷地や湿地帯特有の様々な植物や生物が生息しています。4月にはミツガシワという花が、6月中旬から7月上旬にかけては「幻のトンボ」といわれるハッチョウトンボが見られるそうです。(島根県ホームページ)  初めてこの赤名湿原に来たのは2013年4月14日のことでした。それから3ヶ月後、湿地性植物が見頃になったというので再び訪れることにしました。初夏の日差しも湿地の森に入ると和らいで空気もひんやりとしたのを感じました。4月の力強くも殺風景な長尾池とは対照的にの水面には様々な植物が顔を出していて、葉っぱのなかったあの大きな木にはモッサリと葉っぱが茂り、池のほとりのウッドデッキが隠れる程でした。特に印象的だったのは、柔らかい緑色をしたハンノキ林とその周辺の草花の色です。遊歩道を歩いてしばらくは太陽が隠れていて気付きませんでしたが、日が照ったとたんに太陽の光をすーぅっと吸い込んだように柔らかく輝いてコチラの目を惹き付けてくれました。湿原を抜けると初夏の鮮やかな若々しい緑の稲と青空が広がっていました。また訪れたい場所の一つです。赤名湿原4月の様子は「島根飯南町赤名湿原 4月の風景」をご覧ください。「7月の赤名湿原」 写真:©2013 Yuko Yamada. All Rights Reserved. 撮影地:島根県飯石郡飯南町下赤名 赤名湿原(赤名湿地性植物群落) 使用カメラ:デジタル一眼レフカメラ Canon EOS Kiss X4 使用レンズ:EF-S 18-55mm f/3.5-5.6 IS 焦点距離:55mm 露出設定:1/80秒 f/8.0 ISO 200 三脚使用:マンフロット三脚 参考資料 環境省ホームページ:生物多様性の観点から重要度の高い湿地 島根県ホームページ:赤名(あかな)湿地の湿地性植物(飯南町) 島根ジオサイト:赤名湿原(あかなしつげん) Wikipedia:赤来町、頓原町 当ブログに掲載されている画像等の無断転載はご遠慮ください。

 

 

みどり

 

しろ

 

きいろ

 

林の中

 

水の世界

 

 

 

「7月の赤名湿原」

写真:©2013 Yuko Yamada. All Rights Reserved.

撮影地:島根県飯石郡飯南町下赤名 赤名湿原(赤名湿地性植物群落)

使用カメラ:デジタル一眼レフカメラ Canon EOS Kiss X4

使用レンズ:EF-S 18-55mm f/3.5-5.6 IS

焦点距離:55mm

露出設定:1/80秒 f/8.0 ISO 200

三脚使用:マンフロット三脚

 

 

 

 島根県飯石郡にある飯南(いいなん)町は2005年、頓原町と赤来町が合併してできた町です。その旧赤来町の下赤名というところに赤名湿原はあります。この湿原は環境省が選定した「日本の重要湿地500」にも選ばれているそうです。(環境省ホームページ)規模はそれほど大きくはありませんが、ここには寒冷地や湿地帯特有の様々な植物や生物が生息しています。4月にはミツガシワという花が、6月中旬から7月上旬にかけては「幻のトンボ」といわれるハッチョウトンボが見られるそうです。(島根県ホームページ

 初めてこの赤名湿原に来たのは2013年4月14日のことでした。それから3ヶ月後、湿地性植物が見頃になったというので再び訪れることにしました。初夏の日差しも湿地の森に入ると和らいで空気もひんやりとしたのを感じました。4月の力強くも殺風景な長尾池とは対照的にの水面には様々な植物が顔を出していて、葉っぱのなかったあの大きな木にはモッサリと葉っぱが茂り、池のほとりのウッドデッキが隠れる程でした。特に印象的だったのは、柔らかい緑色をしたハンノキ林とその周辺の草花の色です。遊歩道を歩いてしばらくは太陽が隠れていて気付きませんでしたが、日が照ったとたんに太陽の光をすーぅっと吸い込んだように柔らかく輝いてコチラの目を惹き付けてくれました。湿原を抜けると初夏の鮮やかな若々しい緑の稲と青空が広がっていました。また訪れたい場所の一つです。赤名湿原4月の様子は「島根県飯南町赤名湿原 4月の風景」をご覧ください。

 

 

 


nalblog.com nalブログ。写真と旅と言葉たち  島根県飯南町赤名湿原 7月の風景 みどり  しろ  きいろ  林の中  水の世界 島根県飯石郡にある飯南(いいなん)町は2005年、頓原町と赤来町が合併してできた町です。その旧赤来町の下赤名というところに赤名湿原はあります。この湿原は環境省が選定した「日本の重要湿地500」にも選ばれているそうです。(環境省ホームページ)規模はそれほど大きくはありませんが、ここには寒冷地や湿地帯特有の様々な植物や生物が生息しています。4月にはミツガシワという花が、6月中旬から7月上旬にかけては「幻のトンボ」といわれるハッチョウトンボが見られるそうです。(島根県ホームページ)  初めてこの赤名湿原に来たのは2013年4月14日のことでした。それから3ヶ月後、湿地性植物が見頃になったというので再び訪れることにしました。初夏の日差しも湿地の森に入ると和らいで空気もひんやりとしたのを感じました。4月の力強くも殺風景な長尾池とは対照的にの水面には様々な植物が顔を出していて、葉っぱのなかったあの大きな木にはモッサリと葉っぱが茂り、池のほとりのウッドデッキが隠れる程でした。特に印象的だったのは、柔らかい緑色をしたハンノキ林とその周辺の草花の色です。遊歩道を歩いてしばらくは太陽が隠れていて気付きませんでしたが、日が照ったとたんに太陽の光をすーぅっと吸い込んだように柔らかく輝いてコチラの目を惹き付けてくれました。湿原を抜けると初夏の鮮やかな若々しい緑の稲と青空が広がっていました。また訪れたい場所の一つです。赤名湿原4月の様子は「島根飯南町赤名湿原 4月の風景」をご覧ください。「7月の色と光」  写真:©2013 Yuko Yamada. All Rights Reserved. 撮影地:島根県飯石郡飯南町下赤名 赤名湿原(赤名湿地性植物群落) 使用カメラ:デジタル一眼レフカメラ Canon EOS Kiss X4 使用レンズ:EF-S 18-55mm f/3.5-5.6 IS 焦点距離:55mm 露出設定:1/125秒 f/8.0 ISO 200 三脚使用:マンフロット三脚 参考資料 環境省ホームページ:生物多様性の観点から重要度の高い湿地 島根県ホームページ:赤名(あかな)湿地の湿地性植物(飯南町) 島根ジオサイト:赤名湿原(あかなしつげん) Wikipedia:赤来町、頓原町 当ブログに掲載されている画像等の無断転載はご遠慮ください。

 

 

「7月の色と光」

 

写真:©2013 Yuko Yamada. All Rights Reserved.

撮影地:島根県飯石郡飯南町下赤名 赤名湿原(赤名湿地性植物群落)

使用カメラ:デジタル一眼レフカメラ Canon EOS Kiss X4

使用レンズ:EF-S 18-55mm f/3.5-5.6 IS

焦点距離:55mm

露出設定:1/125秒 f/8.0 ISO 200

三脚使用:マンフロット三脚

 

 


nalblog.com nalブログ。写真と旅と言葉たち  島根県飯南町赤名湿原 7月の風景 みどり  しろ  きいろ  林の中  水の世界 島根県飯石郡にある飯南(いいなん)町は2005年、頓原町と赤来町が合併してできた町です。その旧赤来町の下赤名というところに赤名湿原はあります。この湿原は環境省が選定した「日本の重要湿地500」にも選ばれているそうです。(環境省ホームページ)規模はそれほど大きくはありませんが、ここには寒冷地や湿地帯特有の様々な植物や生物が生息しています。4月にはミツガシワという花が、6月中旬から7月上旬にかけては「幻のトンボ」といわれるハッチョウトンボが見られるそうです。(島根県ホームページ)  初めてこの赤名湿原に来たのは2013年4月14日のことでした。それから3ヶ月後、湿地性植物が見頃になったというので再び訪れることにしました。初夏の日差しも湿地の森に入ると和らいで空気もひんやりとしたのを感じました。4月の力強くも殺風景な長尾池とは対照的にの水面には様々な植物が顔を出していて、葉っぱのなかったあの大きな木にはモッサリと葉っぱが茂り、池のほとりのウッドデッキが隠れる程でした。特に印象的だったのは、柔らかい緑色をしたハンノキ林とその周辺の草花の色です。遊歩道を歩いてしばらくは太陽が隠れていて気付きませんでしたが、日が照ったとたんに太陽の光をすーぅっと吸い込んだように柔らかく輝いてコチラの目を惹き付けてくれました。湿原を抜けると初夏の鮮やかな若々しい緑の稲と青空が広がっていました。また訪れたい場所の一つです。赤名湿原4月の様子は「島根飯南町赤名湿原 4月の風景」をご覧ください。「初夏の色」  写真:©2013 Yuko Yamada. All Rights Reserved. 撮影地:島根県飯石郡飯南町下赤名  使用カメラ:デジタル一眼レフカメラ Canon EOS Kiss X4 使用レンズ:EF-S 18-55mm f/3.5-5.6 IS 焦点距離:20mm 露出設定:1/200秒 f/8.0 ISO 200 三脚使用:なし 参考資料 環境省ホームページ:生物多様性の観点から重要度の高い湿地 島根県ホームページ:赤名(あかな)湿地の湿地性植物(飯南町) 島根ジオサイト:赤名湿原(あかなしつげん) Wikipedia:赤来町、頓原町 当ブログに掲載されている画像等の無断転載はご遠慮ください。

 

 

「初夏の色」

 

写真:©2013 Yuko Yamada. All Rights Reserved.

撮影地:島根県飯石郡飯南町下赤名 

使用カメラ:デジタル一眼レフカメラ Canon EOS Kiss X4

使用レンズ:EF-S 18-55mm f/3.5-5.6 IS

焦点距離:20mm

露出設定:1/200秒 f/8.0 ISO 200

三脚使用:なし

 

 


nalblog.com nalブログ。写真と旅と言葉たち  島根県飯南町赤名湿原 7月の風景 みどり  しろ  きいろ  林の中  水の世界 島根県飯石郡にある飯南(いいなん)町は2005年、頓原町と赤来町が合併してできた町です。その旧赤来町の下赤名というところに赤名湿原はあります。この湿原は環境省が選定した「日本の重要湿地500」にも選ばれているそうです。(環境省ホームページ)規模はそれほど大きくはありませんが、ここには寒冷地や湿地帯特有の様々な植物や生物が生息しています。4月にはミツガシワという花が、6月中旬から7月上旬にかけては「幻のトンボ」といわれるハッチョウトンボが見られるそうです。(島根県ホームページ)  初めてこの赤名湿原に来たのは2013年4月14日のことでした。それから3ヶ月後、湿地性植物が見頃になったというので再び訪れることにしました。初夏の日差しも湿地の森に入ると和らいで空気もひんやりとしたのを感じました。4月の力強くも殺風景な長尾池とは対照的にの水面には様々な植物が顔を出していて、葉っぱのなかったあの大きな木にはモッサリと葉っぱが茂り、池のほとりのウッドデッキが隠れる程でした。特に印象的だったのは、柔らかい緑色をしたハンノキ林とその周辺の草花の色です。遊歩道を歩いてしばらくは太陽が隠れていて気付きませんでしたが、日が照ったとたんに太陽の光をすーぅっと吸い込んだように柔らかく輝いてコチラの目を惹き付けてくれました。湿原を抜けると初夏の鮮やかな若々しい緑の稲と青空が広がっていました。また訪れたい場所の一つです。赤名湿原4月の様子は「島根飯南町赤名湿原 4月の風景」をご覧ください。「7月の稲」  写真:©2013 Yuko Yamada. All Rights Reserved. 撮影地:島根県飯石郡飯南町下赤名  使用カメラ:デジタル一眼レフカメラ Canon EOS Kiss X4 使用レンズ:EF-S 18-55mm f/3.5-5.6 IS 焦点距離:55mm 露出設定:1/200秒 f/8.0 ISO 200 三脚使用:なし 参考資料 環境省ホームページ:生物多様性の観点から重要度の高い湿地 島根県ホームページ:赤名(あかな)湿地の湿地性植物(飯南町) 島根ジオサイト:赤名湿原(あかなしつげん) Wikipedia:赤来町、頓原町 当ブログに掲載されている画像等の無断転載はご遠慮ください。

 

 

「7月の稲」

 

写真:©2013 Yuko Yamada. All Rights Reserved.

撮影地:島根県飯石郡飯南町下赤名 

使用カメラ:デジタル一眼レフカメラ Canon EOS Kiss X4

使用レンズ:EF-S 18-55mm f/3.5-5.6 IS

焦点距離:55mm

露出設定:1/200秒 f/8.0 ISO 200

三脚使用:なし

 

 

 

参考資料

環境省ホームページ:生物多様性の観点から重要度の高い湿地

島根県ホームページ:赤名(あかな)湿地の湿地性植物(飯南町)

島根ジオサイト:赤名湿原(あかなしつげん)

Wikipedia:赤来町頓原町

 

島根県飯南町赤名湿原 4月の風景

 

 

nalblog.com nalブログ。写真と旅と言葉たち 島根県飯南町赤名湿原4月の風景 まだまだこれから  ここから  ここから  雪は解け つぼみは膨らみ 桜咲く  芽吹く緑 色増す里山  足元の緑・白・黄色   まだまだこれから  ここから  ここから 島根県飯石郡にある飯南町は2005年、頓原町と赤来町が合併してできた町です。その旧赤来町の下赤名という場所に赤名湿原はあります。この湿原は環境省が選定した「日本の重要湿地500」にも選ばれているそうです。(環境省ホームページ)規模はそれほど大きくはありませんが、ここには寒冷地や湿地の様々な植物や生物が生息しています。4月にはミツガシワという花が、6月中旬から7月上旬にかけては「幻のトンボ」といわれるハッチョウトンボが見られるそうです。(島根県ホームページ)  赤名湿原までは、車出は広島市街地から高速で2時間弱、県道が早い場合もありますが、渋滞を考えると高速が便利です。交通機関を使う場合は、いったん三次駅まで行って、そこからバスで向かうことになります。余談ですが、ルート検索はGoogleマップの音声検索が結構使えます。検索画面横のマイクの絵をタップすると「お話しください」という文字と共にマイク画面が出てくるので、「〇〇駅から三次駅」や「赤名湿原の行き方」または目的地の住所を言ってください。そうすると、指定した駅や現在地から目的地までの行き方をカンタンに見つけることができます。  この2枚の写真は2013年4月中旬に撮影しました。この辺りは雪の深い地域でようやく桜が満開の頃でした。湿原の木々の葉っぱは開いておらずで、常緑樹だげが緑をしている風景でした。あと何週間もすればこの枝に緑の葉がついていくのかと想像するととてもワクワクするのでした。厳しい冬も終わり、まだ葉の芽吹いていない木々のもう「準備万端」という様に枝の隅々まで生命力であふれているといった感じを受けました。また訪れたい場所の一つです。7月の新緑の風景は、「島根飯南町赤名湿原 7月の風景」をご覧ください。「4月の長尾池」  写真:©2013 Yuko Yamada. All Rights Reserved. 撮影地:島根県飯石郡飯南町下赤名 赤名湿原(赤名湿地性植物群落) 使用カメラ:デジタル一眼レフカメラ Canon EOS Kiss X4 使用レンズ:EF 50mm f/1.8 II 焦点距離:50mm 露出設定:1/80秒 f/8.0 ISO 100 三脚使用:マンフロット三脚 参考資料 環境省ホームページ:生物多様性の観点から重要度の高い湿地 島根県ホームページ:赤名(あかな)湿地の湿地性植物(飯南町) 島根ジオサイト:赤名湿原(あかなしつげん) Wikipedia:赤来町、頓原町 当ブログに掲載されている画像等の無断転載はご遠慮ください。

 

 

まだまだこれから

 

ここから

 

ここから

 

雪は解け

つぼみは膨らみ

桜咲く

 

芽吹く緑

色増す里山

 

足元の緑・白・黄色

 

 

まだまだこれから

 

ここから

 

ここから

 

 

 

「4月の長尾池」

 

写真:©2013 Yuko Yamada. All Rights Reserved.

撮影地:島根県飯石郡飯南町下赤名 赤名湿原(赤名湿地性植物群落)

使用カメラ:デジタル一眼レフカメラ Canon EOS Kiss X4

使用レンズ:EF 50mm f/1.8 II

焦点距離:50mm

露出設定:1/80秒 f/8.0 ISO 100

三脚使用:マンフロット三脚

 

 

 

 

 島根県飯石郡にある飯南町は2005年、頓原町と赤来町が合併してできた町です。その旧赤来町の下赤名という場所に赤名湿原はあります。この湿原は環境省が選定した「日本の重要湿地500」にも選ばれているそうです。(環境省ホームページ)規模はそれほど大きくはありませんが、ここには寒冷地や湿地の様々な植物や生物が生息しています。4月にはミツガシワという花が、6月中旬から7月上旬にかけては「幻のトンボ」といわれるハッチョウトンボが見られるそうです。(島根県ホームページ

 赤名湿原までは、車出は広島市街地から高速で2時間弱、県道が早い場合もありますが、渋滞を考えると高速が便利です。交通機関を使う場合は、いったん三次駅まで行って、そこからバスで向かうことになります。余談ですが、ルート検索はGoogleマップの音声検索が結構使えます。検索画面横のマイクの絵をタップすると「お話しください」という文字と共にマイク画面が出てくるので、「〇〇駅から三次駅」や「赤名湿原の行き方」または目的地の住所を言ってください。そうすると、指定した駅や現在地から目的地までの行き方をカンタンに見つけることができます。

 この2枚の写真は2013年4月中旬に撮影しました。この辺りは雪の深い地域でようやく桜が満開の頃でした。湿原の木々の葉っぱは開いておらずで、常緑樹だげが緑をしている風景でした。あと何週間もすればこの枝に緑の葉がついていくのかと想像するととてもワクワクするのでした。厳しい冬も終わり、まだ葉の芽吹いていない木々のもう「準備万端」という様に枝の隅々まで生命力であふれているといった感じを受けました。また訪れたい場所の一つです。7月の新緑の風景は、「島根県飯南町赤名湿原 7月の風景」をご覧ください。

 


 

nalblog.com nalブログ。写真と旅と言葉たち 島根県飯南町赤名湿原4月の風景 まだまだこれから  ここから  ここから  雪は解け つぼみは膨らみ 桜咲く  芽吹く緑 色増す里山  足元の緑・白・黄色   まだまだこれから  ここから  ここから 島根県飯石郡にある飯南町は2005年、頓原町と赤来町が合併してできた町です。その旧赤来町の下赤名という場所に赤名湿原はあります。この湿原は環境省が選定した「日本の重要湿地500」にも選ばれているそうです。(環境省ホームページ)規模はそれほど大きくはありませんが、ここには寒冷地や湿地の様々な植物や生物が生息しています。4月にはミツガシワという花が、6月中旬から7月上旬にかけては「幻のトンボ」といわれるハッチョウトンボが見られるそうです。(島根県ホームページ)  赤名湿原までは、車出は広島市街地から高速で2時間弱、県道が早い場合もありますが、渋滞を考えると高速が便利です。交通機関を使う場合は、いったん三次駅まで行って、そこからバスで向かうことになります。余談ですが、ルート検索はGoogleマップの音声検索が結構使えます。検索画面横のマイクの絵をタップすると「お話しください」という文字と共にマイク画面が出てくるので、「〇〇駅から三次駅」や「赤名湿原の行き方」または目的地の住所を言ってください。そうすると、指定した駅や現在地から目的地までの行き方をカンタンに見つけることができます。  この2枚の写真は2013年4月中旬に撮影しました。この辺りは雪の深い地域でようやく桜が満開の頃でした。湿原の木々の葉っぱは開いておらずで、常緑樹だげが緑をしている風景でした。あと何週間もすればこの枝に緑の葉がついていくのかと想像するととてもワクワクするのでした。厳しい冬も終わり、まだ葉の芽吹いていない木々のもう「準備万端」という様に枝の隅々まで生命力であふれているといった感じを受けました。また訪れたい場所の一つです。7月の新緑の風景は、「島根飯南町赤名湿原 7月の風景」をご覧ください。「4月のハンノキ林」  写真:©2013 Yuko Yamada. All Rights Reserved. 撮影地:島根県飯石郡飯南町下赤名 赤名湿原(赤名湿地性植物群落) 使用カメラ:デジタル一眼レフカメラ Canon EOS Kiss X4 使用レンズ:EF-S 18-55mm f/3.5-5.6 IS 焦点距離:34mm 露出設定:1/160秒 f/5.6 ISO 100 三脚使用:なし 参考資料 環境省ホームページ:生物多様性の観点から重要度の高い湿地 島根県ホームページ:赤名(あかな)湿地の湿地性植物(飯南町) 島根ジオサイト:赤名湿原(あかなしつげん) Wikipedia:赤来町、頓原町 当ブログに掲載されている画像等の無断転載はご遠慮ください。

 

 

「4月のハンノキ林」

 

写真:©2013 Yuko Yamada. All Rights Reserved.

撮影地:島根県飯石郡飯南町下赤名 赤名湿原(赤名湿地性植物群落)

使用カメラ:デジタル一眼レフカメラ Canon EOS Kiss X4

使用レンズ:EF-S 18-55mm f/3.5-5.6 IS

焦点距離:34mm

露出設定:1/160秒 f/5.6 ISO 100

三脚使用:なし

 

 

参考資料

環境省ホームページ:生物多様性の観点から重要度の高い湿地

島根県ホームページ:赤名(あかな)湿地の湿地性植物(飯南町)

島根ジオサイト:赤名湿原(あかなしつげん)

Wikipedia:赤来町頓原町

 

尾道散策 フィルム現像してデータ化



4月に尾道をフィルムで散策、ようやく現像フィルムが届きました。
日が落ち始める頃に散策開始、坂道の街尾道をフィルムカメラと共にさんぽしました。
出来上がりは、上々^^
現像したものをデータ化しましたので、ご紹介したいと思います。


それでは、散策スタート!





nalblog.com nalブログ。写真と旅と言葉たち 尾道散策 フィルム現像しました。  4月に尾道をフィルムで散策、ようやく現像フィルムが届きました。 日が落ち始める頃に散策開始、坂道の街尾道をフィルムカメラと共にさんぽしました。 出来上がりは、上々^^  現像したものをデータ化しましたので、ご紹介したいと思います。   それでは、散策スタート!入り組んだ狭い道を通って階段をのぼります。お店の入り口に猫発見。コチラを少し警戒しながら外の様子を観察しているようです。パトロール完了!大きく伸びをしたあとでゆっくりとお店に戻っていきました。ご苦労様です。     猫は数匹見たものの、夕刻だからか人通りはとても少なかったです。遠くでカップルが歩いているのを見た意外には西光寺から坂道を下る時に2・3人に会ったくらいです。出会う人の数と猫の数があまり変わらないって、やっぱり尾道は猫の町なんですね。お寺に寄り道 立派な松の木と幹の平らな部分を陣取ってコチラを見つめる黒猫さん お寺を通してもらい更に上に上っていきます。坂道をひたすら歩き、見晴らしのいいところへ 展望台は見晴らしがとてもよく、港の様子や町の様子、遠くの車の行き交いまで見ることができました。空が優しく染まり始めます。坂の町、尾道        フィルムがISO100だったものの、夕刻の優しい色合いが出た作品になりました。   松の木の上のネコさんはなかなかおしいです。 屋根まで写れば良かったのですが、あと30cm背が必要でした。   撮影1時間のうちに筆者が見た猫の数は3匹。 この尾道の町を半日散策したら、一体何匹の猫さんに出会えるのでしょうか? ワクワクしますね(。・ω・)♪  フィルムで町散策、クセになります!       写真:©2016 Yuko Yamada. All Rights Reserved 撮影地:広島県尾道市 フィルムカメラ:ミノルタα303si フィルム:FUJICOLOR100 三脚使用:なし 当ブログに掲載されている画像等の無断転載はご遠慮ください。


入り組んだ狭い道を通って


nalblog.com nalブログ。写真と旅と言葉たち 尾道散策 フィルム現像しました。  4月に尾道をフィルムで散策、ようやく現像フィルムが届きました。 日が落ち始める頃に散策開始、坂道の街尾道をフィルムカメラと共にさんぽしました。 出来上がりは、上々^^  現像したものをデータ化しましたので、ご紹介したいと思います。   それでは、散策スタート!入り組んだ狭い道を通って階段をのぼります。お店の入り口に猫発見。コチラを少し警戒しながら外の様子を観察しているようです。パトロール完了!大きく伸びをしたあとでゆっくりとお店に戻っていきました。ご苦労様です。     猫は数匹見たものの、夕刻だからか人通りはとても少なかったです。遠くでカップルが歩いているのを見た意外には西光寺から坂道を下る時に2・3人に会ったくらいです。出会う人の数と猫の数があまり変わらないって、やっぱり尾道は猫の町なんですね。お寺に寄り道 立派な松の木と幹の平らな部分を陣取ってコチラを見つめる黒猫さん お寺を通してもらい更に上に上っていきます。坂道をひたすら歩き、見晴らしのいいところへ 展望台は見晴らしがとてもよく、港の様子や町の様子、遠くの車の行き交いまで見ることができました。空が優しく染まり始めます。坂の町、尾道        フィルムがISO100だったものの、夕刻の優しい色合いが出た作品になりました。   松の木の上のネコさんはなかなかおしいです。 屋根まで写れば良かったのですが、あと30cm背が必要でした。   撮影1時間のうちに筆者が見た猫の数は3匹。 この尾道の町を半日散策したら、一体何匹の猫さんに出会えるのでしょうか? ワクワクしますね(。・ω・)♪  フィルムで町散策、クセになります!       写真:©2016 Yuko Yamada. All Rights Reserved 撮影地:広島県尾道市 フィルムカメラ:ミノルタα303si フィルム:FUJICOLOR100 三脚使用:なし 当ブログに掲載されている画像等の無断転載はご遠慮ください。




階段をのぼります。




nalblog.com nalブログ。写真と旅と言葉たち 尾道散策 フィルム現像しました。  4月に尾道をフィルムで散策、ようやく現像フィルムが届きました。 日が落ち始める頃に散策開始、坂道の街尾道をフィルムカメラと共にさんぽしました。 出来上がりは、上々^^  現像したものをデータ化しましたので、ご紹介したいと思います。   それでは、散策スタート!入り組んだ狭い道を通って階段をのぼります。お店の入り口に猫発見。コチラを少し警戒しながら外の様子を観察しているようです。パトロール完了!大きく伸びをしたあとでゆっくりとお店に戻っていきました。ご苦労様です。     猫は数匹見たものの、夕刻だからか人通りはとても少なかったです。遠くでカップルが歩いているのを見た意外には西光寺から坂道を下る時に2・3人に会ったくらいです。出会う人の数と猫の数があまり変わらないって、やっぱり尾道は猫の町なんですね。お寺に寄り道 立派な松の木と幹の平らな部分を陣取ってコチラを見つめる黒猫さん お寺を通してもらい更に上に上っていきます。坂道をひたすら歩き、見晴らしのいいところへ 展望台は見晴らしがとてもよく、港の様子や町の様子、遠くの車の行き交いまで見ることができました。空が優しく染まり始めます。坂の町、尾道        フィルムがISO100だったものの、夕刻の優しい色合いが出た作品になりました。   松の木の上のネコさんはなかなかおしいです。 屋根まで写れば良かったのですが、あと30cm背が必要でした。   撮影1時間のうちに筆者が見た猫の数は3匹。 この尾道の町を半日散策したら、一体何匹の猫さんに出会えるのでしょうか? ワクワクしますね(。・ω・)♪  フィルムで町散策、クセになります!       写真:©2016 Yuko Yamada. All Rights Reserved 撮影地:広島県尾道市 フィルムカメラ:ミノルタα303si フィルム:FUJICOLOR100 三脚使用:なし 当ブログに掲載されている画像等の無断転載はご遠慮ください。
 
お店の入り口に猫発見。コチラを少し警戒しながら外の様子を観察しているようです。


nalblog.com nalブログ。写真と旅と言葉たち 尾道散策 フィルム現像しました。  4月に尾道をフィルムで散策、ようやく現像フィルムが届きました。 日が落ち始める頃に散策開始、坂道の街尾道をフィルムカメラと共にさんぽしました。 出来上がりは、上々^^  現像したものをデータ化しましたので、ご紹介したいと思います。   それでは、散策スタート!入り組んだ狭い道を通って階段をのぼります。お店の入り口に猫発見。コチラを少し警戒しながら外の様子を観察しているようです。パトロール完了!大きく伸びをしたあとでゆっくりとお店に戻っていきました。ご苦労様です。     猫は数匹見たものの、夕刻だからか人通りはとても少なかったです。遠くでカップルが歩いているのを見た意外には西光寺から坂道を下る時に2・3人に会ったくらいです。出会う人の数と猫の数があまり変わらないって、やっぱり尾道は猫の町なんですね。お寺に寄り道 立派な松の木と幹の平らな部分を陣取ってコチラを見つめる黒猫さん お寺を通してもらい更に上に上っていきます。坂道をひたすら歩き、見晴らしのいいところへ 展望台は見晴らしがとてもよく、港の様子や町の様子、遠くの車の行き交いまで見ることができました。空が優しく染まり始めます。坂の町、尾道        フィルムがISO100だったものの、夕刻の優しい色合いが出た作品になりました。   松の木の上のネコさんはなかなかおしいです。 屋根まで写れば良かったのですが、あと30cm背が必要でした。   撮影1時間のうちに筆者が見た猫の数は3匹。 この尾道の町を半日散策したら、一体何匹の猫さんに出会えるのでしょうか? ワクワクしますね(。・ω・)♪  フィルムで町散策、クセになります!       写真:©2016 Yuko Yamada. All Rights Reserved 撮影地:広島県尾道市 フィルムカメラ:ミノルタα303si フィルム:FUJICOLOR100 三脚使用:なし 当ブログに掲載されている画像等の無断転載はご遠慮ください。
 
パトロール完了!大きく伸びをしたあとでゆっくりとお店に戻っていきました。
ご苦労様です。

 

 

 

猫は数匹見たものの、夕刻だからか人通りはとても少なかったです。遠くでカップルが歩いているのを見た意外には西光寺から坂道を下る時に2・3人に会ったくらいです。出会う人の数と猫の数があまり変わらないって、やっぱり尾道は猫の町なんですね。

 


nalblog.com nalブログ。写真と旅と言葉たち 尾道散策 フィルム現像しました。  4月に尾道をフィルムで散策、ようやく現像フィルムが届きました。 日が落ち始める頃に散策開始、坂道の街尾道をフィルムカメラと共にさんぽしました。 出来上がりは、上々^^  現像したものをデータ化しましたので、ご紹介したいと思います。   それでは、散策スタート!入り組んだ狭い道を通って階段をのぼります。お店の入り口に猫発見。コチラを少し警戒しながら外の様子を観察しているようです。パトロール完了!大きく伸びをしたあとでゆっくりとお店に戻っていきました。ご苦労様です。     猫は数匹見たものの、夕刻だからか人通りはとても少なかったです。遠くでカップルが歩いているのを見た意外には西光寺から坂道を下る時に2・3人に会ったくらいです。出会う人の数と猫の数があまり変わらないって、やっぱり尾道は猫の町なんですね。お寺に寄り道 立派な松の木と幹の平らな部分を陣取ってコチラを見つめる黒猫さん お寺を通してもらい更に上に上っていきます。坂道をひたすら歩き、見晴らしのいいところへ 展望台は見晴らしがとてもよく、港の様子や町の様子、遠くの車の行き交いまで見ることができました。空が優しく染まり始めます。坂の町、尾道        フィルムがISO100だったものの、夕刻の優しい色合いが出た作品になりました。   松の木の上のネコさんはなかなかおしいです。 屋根まで写れば良かったのですが、あと30cm背が必要でした。   撮影1時間のうちに筆者が見た猫の数は3匹。 この尾道の町を半日散策したら、一体何匹の猫さんに出会えるのでしょうか? ワクワクしますね(。・ω・)♪  フィルムで町散策、クセになります!       写真:©2016 Yuko Yamada. All Rights Reserved 撮影地:広島県尾道市 フィルムカメラ:ミノルタα303si フィルム:FUJICOLOR100 三脚使用:なし 当ブログに掲載されている画像等の無断転載はご遠慮ください。



お寺に寄り道

 


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立派な松の木と幹の平らな部分を陣取ってコチラを見つめる黒猫さん



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お寺を通してもらい更に上に上っていきます。



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坂道をひたすら歩き、見晴らしのいいところへ

 

 

 

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展望台は見晴らしがとてもよく、港の様子や町の様子、遠くの車の行き交いまで見ることができました。



nalblog.com nalブログ。写真と旅と言葉たち 尾道散策 フィルム現像しました。  4月に尾道をフィルムで散策、ようやく現像フィルムが届きました。 日が落ち始める頃に散策開始、坂道の街尾道をフィルムカメラと共にさんぽしました。 出来上がりは、上々^^  現像したものをデータ化しましたので、ご紹介したいと思います。   それでは、散策スタート!入り組んだ狭い道を通って階段をのぼります。お店の入り口に猫発見。コチラを少し警戒しながら外の様子を観察しているようです。パトロール完了!大きく伸びをしたあとでゆっくりとお店に戻っていきました。ご苦労様です。     猫は数匹見たものの、夕刻だからか人通りはとても少なかったです。遠くでカップルが歩いているのを見た意外には西光寺から坂道を下る時に2・3人に会ったくらいです。出会う人の数と猫の数があまり変わらないって、やっぱり尾道は猫の町なんですね。お寺に寄り道 立派な松の木と幹の平らな部分を陣取ってコチラを見つめる黒猫さん お寺を通してもらい更に上に上っていきます。坂道をひたすら歩き、見晴らしのいいところへ 展望台は見晴らしがとてもよく、港の様子や町の様子、遠くの車の行き交いまで見ることができました。空が優しく染まり始めます。坂の町、尾道        フィルムがISO100だったものの、夕刻の優しい色合いが出た作品になりました。   松の木の上のネコさんはなかなかおしいです。 屋根まで写れば良かったのですが、あと30cm背が必要でした。   撮影1時間のうちに筆者が見た猫の数は3匹。 この尾道の町を半日散策したら、一体何匹の猫さんに出会えるのでしょうか? ワクワクしますね(。・ω・)♪  フィルムで町散策、クセになります!       写真:©2016 Yuko Yamada. All Rights Reserved 撮影地:広島県尾道市 フィルムカメラ:ミノルタα303si フィルム:FUJICOLOR100 三脚使用:なし 当ブログに掲載されている画像等の無断転載はご遠慮ください。




空が優しく染まり始めます。




nalblog.com nalブログ。写真と旅と言葉たち 尾道散策 フィルム現像しました。  4月に尾道をフィルムで散策、ようやく現像フィルムが届きました。 日が落ち始める頃に散策開始、坂道の街尾道をフィルムカメラと共にさんぽしました。 出来上がりは、上々^^  現像したものをデータ化しましたので、ご紹介したいと思います。   それでは、散策スタート!入り組んだ狭い道を通って階段をのぼります。お店の入り口に猫発見。コチラを少し警戒しながら外の様子を観察しているようです。パトロール完了!大きく伸びをしたあとでゆっくりとお店に戻っていきました。ご苦労様です。     猫は数匹見たものの、夕刻だからか人通りはとても少なかったです。遠くでカップルが歩いているのを見た意外には西光寺から坂道を下る時に2・3人に会ったくらいです。出会う人の数と猫の数があまり変わらないって、やっぱり尾道は猫の町なんですね。お寺に寄り道 立派な松の木と幹の平らな部分を陣取ってコチラを見つめる黒猫さん お寺を通してもらい更に上に上っていきます。坂道をひたすら歩き、見晴らしのいいところへ 展望台は見晴らしがとてもよく、港の様子や町の様子、遠くの車の行き交いまで見ることができました。空が優しく染まり始めます。坂の町、尾道        フィルムがISO100だったものの、夕刻の優しい色合いが出た作品になりました。   松の木の上のネコさんはなかなかおしいです。 屋根まで写れば良かったのですが、あと30cm背が必要でした。   撮影1時間のうちに筆者が見た猫の数は3匹。 この尾道の町を半日散策したら、一体何匹の猫さんに出会えるのでしょうか? ワクワクしますね(。・ω・)♪  フィルムで町散策、クセになります!       写真:©2016 Yuko Yamada. All Rights Reserved 撮影地:広島県尾道市 フィルムカメラ:ミノルタα303si フィルム:FUJICOLOR100 三脚使用:なし 当ブログに掲載されている画像等の無断転載はご遠慮ください。


坂の町、尾道







フィルムがISO100だったものの、夕刻の優しい色合いが出た作品になりました。


松の木の上のネコさんはなかなかおしいです。
屋根まで写れば良かったのですが、あと30cm背が必要でした。


撮影1時間のうちに筆者が見た猫の数は3匹。
この尾道の町を半日散策したら、一体何匹の猫さんに出会えるのでしょうか?
ワクワクしますね(。・ω・)♪

フィルムで町散策、クセになります!



写真:©2016 Yuko Yamada. All Rights Reserved
撮影地:広島県尾道市
カメラ:ミノルタα303si
フィルム:FUJICOLOR100
三脚使用:なし

 

 

朝を迎えて今日も一日を始める

nalblog.com nalブログ。写真と旅と言葉たち 朝を迎えて今日も一日を始める ただ毎日の繰り返しを  私はただ繰り返していく  朝を迎えて  今日を始めて  日常を繰り返し  日常に泣かされ  笑顔をもらい  ただひたすら毎日を繰り返し  毎日を繰り返し  日常のなかで生きる 山口県下関市の唐戸からみた関門海峡と九州と本州をつなぐ関門海峡大橋を眺めながらの朝焼けです。朝のはじまりはゆっくりとしていて、独特の時間が流れるような気がします。山際から覗く太陽や水面に反射する太陽の光の色、どこを見ていても飽きることがなく、なんとなく見ていても変化を感じることができます。光がだんだんと穏やかになっていく夕焼けも好きですが、体も心も目覚めるような朝焼けを見てゆったりとした気持ちで一日を始めるのもいいなと思います。 「日常」  写真:©2014-2017 Yuko Yamada. All Rights Reserved. 撮影地:山口県下関市唐戸 使用カメラ:スマートフォン iPhone4s 使用レンズ:iPhone4s 背面カメラレンズ 4.28mm f/2.4 焦点距離:4.28 露出設定:1/120秒 f/2.4 ISO 80 三脚使用:なし 当ブログに掲載されている画像等の無断転載はご遠慮ください。

 

 

ただ毎日の繰り返しを

 

私はただ繰り返していく

 

朝を迎えて

 

今日を始めて

 

日常を繰り返し

 

日常に泣かされ

 

笑顔をもらい

 

ただひたすら毎日を繰り返し

 

毎日を繰り返し

 

日常のなかで生きる

 

 

 

「日常」

 

写真:©2014-2017 Yuko Yamada. All Rights Reserved.

撮影地:山口県下関市唐戸

使用カメラ:スマートフォン iPhone4s

使用レンズ:iPhone4s 背面カメラレンズ 4.28mm f/2.4

焦点距離:4.28

露出設定:1/120秒 f/2.4 ISO 80

三脚使用:なし

 

 

 

 山口県下関市の唐戸からみた関門海峡と九州と本州をつなぐ関門海峡大橋を眺めながらの朝焼けです。2014年、下関を訪れた時に撮影しました。朝のはじまりはゆっくりとしていて、独特の時間が流れるような気がします。山際から覗く太陽や水面に反射する太陽の光の色、どこを見ていても飽きることがなく、なんとなく見ていても変化を感じることができます。光がだんだんと穏やかになっていく夕焼けも好きですが、体も心も目覚めるような朝焼けを見てゆったりとした気持ちで一日を始めるのもいいなと思います。

 

 

nalblog.com nalブログ。写真と旅と言葉たち 朝を迎えて今日も一日を始める ただ毎日の繰り返しを  私はただ繰り返していく  朝を迎えて  今日を始めて  日常を繰り返し  日常に泣かされ  笑顔をもらい  ただひたすら毎日を繰り返し  毎日を繰り返し  日常のなかで生きる 山口県下関市の唐戸からみた関門海峡と九州と本州をつなぐ関門海峡大橋を眺めながらの朝焼けです。朝のはじまりはゆっくりとしていて、独特の時間が流れるような気がします。山際から覗く太陽や水面に反射する太陽の光の色、どこを見ていても飽きることがなく、なんとなく見ていても変化を感じることができます。光がだんだんと穏やかになっていく夕焼けも好きですが、体も心も目覚めるような朝焼けを見てゆったりとした気持ちで一日を始めるのもいいなと思います。 「新しい一日」  写真:©2014-2017 Yuko Yamada. All Rights Reserved. 撮影地:山口県下関市唐戸  使用カメラ:デジタル一眼レフカメラ Canon EOS Kiss X4 使用レンズ:EF-S 18-55mm f/3.5-5.6 IS 焦点距離:18mm 露出設定:1/40秒 f/8.0 ISO 200 三脚使用:マンフロット三脚 当ブログに掲載されている画像等の無断転載はご遠慮ください。

 

 

「新しい一日」

 

写真:©2014-2017 Yuko Yamada. All Rights Reserved.

撮影地:山口県下関市唐戸

 

使用カメラ:デジタル一眼レフカメラ Canon EOS Kiss X4

使用レンズ:EF-S 18-55mm f/3.5-5.6 IS

焦点距離:18mm

露出設定:1/40秒 f/8.0 ISO 200

三脚使用:マンフロット三脚

 

 

広島縮景園の紅葉

nalblog.com nalブログ。写真と旅と言葉たち。広島縮景園の紅葉。広島県広島市 縮景園のお気に入りスポットです。  丸い石が敷き詰められた水辺、水面に反射する秋の色。  岸辺に座っていつまででも見ていたい風景です。  この日は曇りで一時小雨も降ったため少し薄暗いですが、  雨に濡れたモミジや松はさらに色濃くなっていました。    「水辺の秋」  写真: ©2016 Yuko Yamada. All Rights Reserved. 撮影地:広島県広島市 縮景園 カメラ:スマートホン iPhone6 背面カメラ 編集:Lightroom4

 

広島県広島市 縮景園のお気に入りスポットです。

 

丸い石が敷き詰められた水辺、水面に反射する秋の色。

 

岸辺に座っていつまででも見ていたい風景です。

 

この日は曇りで一時小雨も降ったため少し薄暗いですが、

 

雨に濡れたモミジや松はさらに色濃くなっていました。

 

 

 

「水辺の秋」

 

写真: ©2016 Yuko Yamada. All Rights Reserved.

撮影地:広島県広島市 縮景園

カメラ:スマートホン iPhone6 背面カメラ

編集:Lightroom4

 

 

 

 

 

 

広島県安芸太田町 三段峡の自然

 

去年一昨年で何度か訪れた三段峡。

 

夏に撮った写真をボードにしてみました。

 

 

三段峡は広島駅から車でおよそ1時間、安芸太田町にある渓谷です。

西日本有数の秘境と言われ、最近では海外からの観光客も訪れるようになりました。

春は新緑、初夏にはホタル、そして秋には紅葉と魅力満載の観光スポットです。

 

 

アクセスマップはこちら

 

 

 

もうすぐ紅葉の季節。

 

一昨年の雨で崩れてしまった通路も完全開通しているようです。

 

 

楽しみですね!

 

 

 

nalblog.com nalブログ。写真と旅と言葉たち 広島県安芸太田町三段峡の自然 去年一昨年で何度か訪れた三段峡。  夏に撮った写真をボードにしてみました。三段峡は広島駅から車でおよそ1時間、安芸太田町にある渓谷です。 西日本有数の秘境と言われ、最近では海外からの観光客も訪れるようになりました。 春は新緑、初夏にはホタル、そして秋には紅葉と魅力満載の観光スポットです。   アクセスマップはこちら もうすぐ紅葉の季節。  一昨年の雨で崩れてしまった通路も完全開通しているようです。   楽しみですね!「秋の池」  写真:©2016 Yuko Yamada. All Rights Reserved. 撮影地:広島県安芸太田町 三段峡 カメラ:Canon550D/EOS Kiss X4 レンズ:EF-S 18-55mm F3.5-5.6 IS STM(PLフィルター使用) 三脚使用:あり  クリエイティブ写真番号: 509099813 類似イメージはコチラ  写真はゲッティイメージズにて販売しています。 ポートフォリオはコチラ 当ブログに掲載されている画像等の無断転載はご遠慮ください。

 

 

「秋の池」

 

写真:©2016 Yuko Yamada. All Rights Reserved.

撮影地:広島県安芸太田町 三段峡

カメラ:Canon550D/EOS Kiss X4

レンズ:EF-S 18-55mm F3.5-5.6 IS STM(PLフィルター使用)

三脚使用:あり

 

クリエイティブ写真番号: 509099813

類似イメージはコチラ

 

写真はゲッティイメージズにて販売しています。

ポートフォリオはコチラ